【おとなかわいい世界へ】期間限定『ぐんまちゃんカフェ』が県庁32階にオープン!|12/1〜14

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群馬県のシンボル・ぐんまちゃんが、この冬“おとなかわいい”姿でカフェに変身!
2025年12月1日(月)~14日(日)の2週間、群馬県庁32階「YAMATOYA COFFEE 32」に、期間限定『ぐんまちゃんカフェ』がオープンします。

見晴らし抜群の32階で、ぐんまちゃんの限定メニュー・限定グッズ・特別イベントなど、ファンにはたまらない内容が盛りだくさん。
親子連れから大人まで、誰もが楽しめる癒やしの空間になりそうです。


■ “おとなかわいいぐんまちゃん”を楽しむ限定メニュー

今回のカフェの目玉は、何と言ってもぐんまちゃん尽くしのメニューたち。
地元企業とのコラボも充実していて、群馬愛たっぷりです。

● ① ぐんまちゃんバーガーランチBOX(1,680円)

高崎の「GGC」特製ジューシーパテを使用。特製バンズにはぐんまちゃんの焼き印入り。
彩り野菜も添えられ、写真映えもバッチリ。

● ② ぐんまちゃんドーナツ(385円)

前橋「サザンメイドドーナツ」とコラボ。アニメ「ぐんまちゃん」から着想した、チョコ/抹茶/いちごの3フレーバー。
ぐんまちゃん・あおま・みーみのピック付き。

● ③ ぐんまちゃんコーヒー(550円〜)

グアテマラ・キリマンジャロ・マンデリンの頭文字を合わせた“ぐんま”ブレンド。
やさしい香りとバランスの良い味わいが特徴。

● ④ カラーソーダ(600円)

ぐんまちゃん=オレンジマンゴー、あおま=ブルーレモネード、みーみ=いちごミルク。
見た目がカラフルで、子どもにも大人気。

● ⑤ ラテ&ほっこりココア(580円)

ココアパウダーで描いた新デザインのぐんまちゃんラテ。寒い日にもぴったり。

● ⑥ ぐんまちゃんソフト(550円〜)

限定フレーバーとしてキャラメル味やコーヒー味を展開。
ミニクッキーのトッピングがかわいすぎる…!


■ カフェ限定オリジナルグッズも大充実

ここでしか手に入らない“ぐんまちゃんグッズ”が勢ぞろい。
とくに人気が出そうなのは…

  • バリスタぐんまちゃんのドングリマグ(2,860円)
  • 保存缶(1,200円)
  • アクリルキーホルダー(770円)
  • ステッカー、缶バッチ、ポストカードセット など

一部グッズは大和屋各店(高崎・吉井・前橋六供)でも数量限定で販売されます。


■ 32階は“おとなかわいい空間”に変身

テーマに合わせて、店内は大人も癒やされる落ち着いたデザイン。
32階から前橋の街を眺めれば、旅行気分も味わえます。


■ ぐんまちゃんに会える日が決定!

実際にぐんまちゃんがカフェにあそびに来る日も発表されています。

  • 12/1(月):9:30〜/16:00〜
  • 12/3(水):15:30〜
  • 12/6(土):14:00〜
  • 12/12(金):17:00〜

写真を撮りたい方は、この日を狙って来店するのが◎。


■ 12/6限定イベントも開催!

12月6日(土)は、カフェ連動の特別イベントが県庁内で開催。

● コーヒー教室(※受付終了)

「冬を彩るデコレーションカフェオレ作り」
最後にはぐんまちゃんが登場!

● 「コーヒーができるまで」パネル展示

香りや豆に触れながら、コーヒーの世界を体験できます。

● 群馬みやげ販売

つるまい本舗の人気商品や、ぐんまちゃんグッズの特設販売も。


■ アクセス・基本情報

場所:群馬県庁 32階 YAMATOYA COFFEE 32
(前橋市大手町1-1-1)

期間:2025年12月1日(月)〜14日(日)
営業時間:9:00〜19:00
席数:約40席(予約不可)
駐車場:県庁駐車場 2時間無料
アクセス:前橋ICから車10分、前橋駅からバス6分


■ まとめ:群馬の冬にぬくもりをくれる“癒やしカフェ”

大人も子どもも楽しめる、ぐんまちゃんの世界が丸ごと味わえる2週間。
メニューもグッズも空間も、どれも“おとなかわいい”仕上がりで、冬のおでかけにぴったりです。

今年の冬は、県庁32階でぐんまちゃんと癒やされるひとときを。

この記事を書いたヒト
いちごなし

諸君、私の名前は「いちごなし」という。50歳にもなってこんな名前を名乗っているのだから、相当イタい人間だと思ってもらって結構である。苺と梨が好きだからつけたというのだが、要するにネーミングセンスが壊滅的なのだ。

群馬県高崎市在住の会社員。毎朝、やる気のない足取りで車に乗り込み、同じラジオ番組を聞きながら、魂の抜けた顔で通勤している。信号待ちでは虚空を見つめ、駐車場では深いため息をつく。地方在住の典型的な中年サラリーマンの見本のような存在である。夢も希望も、とうの昔にどこかへ置き忘れてしまった。

そんな私の唯一の楽しみが、群馬のグルメだの町の雰囲気だのを「発信」することである。発信といっても、読んでくれる人はほとんどいない。いたとしても、きっと「暇な人だなあ」と思われているに違いない。それでも懲りずに続けているのだから、相当な変人である。

地元のお店で買い物をしていると、なぜか心が落ち着く。要するに、それくらいしか癒しがないのだ。50歳の太った男が、スーパーの見切り品コーナーで値下げシールを眺めながらニヤニヤしている姿を想像してみてほしい。哀れを通り越して、もはや芸術的ですらある。

群馬は面白いと言っているが、本当は自分が面白くないから、せめて住んでいる場所くらいは面白いと思い込みたいだけかもしれない。そんな自分の発見とやらに付き合ってくれる奇特な人がいたら、土下座してお礼を言いたい。

以上、人生の敗北者いちごなしの惨めな自己紹介である。

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